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2025年版|AtCoder初心者におすすめの問題10選

  🧠 2025年版|AtCoder初心者におすすめの問題10選 こんにちは、れいやです。 この記事では、 AtCoder初心者におすすめの問題を10問 に絞って紹介します! ✔ 「AtCoder始めたけど、どの問題から解けばいいか分からん」 ✔ 「A問題は分かるけど、BやCになると意味不明…」 そんな人に向けて、僕が 実際に解いて良かった・勉強になった問題だけを厳選 しました! ✅ 選んだ基準 🔰 初心者でも「考えれば解ける」レベル 📚 アルゴリズムの基礎が身につく 🧠 解説も多くて学びやすい 👦 中学生でも無理なく解ける難易度 🔟 初心者におすすめのAtCoder問題リスト No 問題名 コンテスト 難易度 学べること 1 ABC086A – Product ABC086 A 偶奇判定(mod) 2 ABC081A – Placing Marbles ABC081 A 文字列処理・カウント 3 ABC081B – Shift only ABC081 B whileループ&全探索 4 ABC087B – Coins ABC087 B 3重ループの考え方 5 ABC083B – Some Sums ABC083 B 数字の桁和・条件分岐 6 ABC088B – Card Game for Two ABC088 B ソート&貪欲法の基礎 7 ABC049C – Daydream ABC049 C 文字列の末尾から判定(greedy) 8 ABC095C – Half and Half ABC095 C 場合分け&最小値探索 9 ABC122B – ATCoder ABC122 B 文字列の走査&条件一致 10 ABC100B – Ringo's Favorite Numbers ABC100 B 最大回数探索・模擬シミュレーション 🧩 それぞれの問題を簡単に紹介! ① ABC086A – Product(A問題) 内容:2つの整数の積が偶数か奇数か判定するだけ 学べること:条件分岐の基礎 初めて解くならこれ!鉄板中の鉄板。 ② ABC081B – Shift only(B問題) 内容:配列の全要素が2で割れる回数を数える 学べること:whileループ...

中学生がAtCoderで茶色コーダーになるまでにやったこと

中学生がAtCoderで茶色コーダーになるまでにやったこと こんにちは、れいやです。 今回は、 中学生の僕がAtCoderで「茶色コーダー」になるまでにやったこと を、ぜんぶまとめます! 最初は灰色(レーティング0)で、「茶色とか無理ゲーじゃね?」って思ってたけど、 ちゃんと戦略立てて勉強したら、4か月くらいで茶色に到達できました🔥 🔽この記事を読むとわかること 中学生でもAtCoderで茶色になれる方法 効率の良い勉強ルート 実際に使った教材やサイト ステップ① AtCoderに登録して、とにかく出場! 最初にやったのは、 AtCoderにアカウント登録 すること。 ↓ここからすぐできます👇 👉 https://atcoder.jp/ 登録したら、とにかく ABC(AtCoder Beginner Contest)に出場しまくる ! 最初はA問題しか解けなくてもOK レーティング0の灰色スタートでも恥ずかしくない 僕も最初は「提出→WA(間違い)」ばっかりだった でも、回数を重ねると「問題のパターン」や「読み方のコツ」が自然と身につく。 ステップ② 基礎力はPaizaとAtCoder Problemsで補強! 「ただ出るだけ」だと伸び悩むから、 並行して勉強もした 。 ✅ 使った教材・サイト: Paizaラーニング (無料でC++基礎が学べる) AtCoder Problems (ABCのA〜Cを中心に解いた) ドワンゴのAtCoder講座(YouTube) (解説が神) ✅ 勉強スタイル: 1日1〜2問ずつ解いて、わからなければChatGPTに相談 解いた問題はノートにまとめて「考え方・ミス」を記録 3日で1回、過去問を解き直して復習! ステップ③ 茶色になるためにやった工夫 レートが300前後で停滞してたときにやったこと👇 制限時間内にC問題を解けるように練習 解説を読んで「考え方」を理解する癖をつける 難しくても、とりあえず書き始めてみる(実装力UP) あと、 ABCでBとCを安定して取れると一気に茶色が見えてくる! 目安: A問題 → 確実に取る B問題 → 7割以上解ける C問題 → 毎回チャレンジ&たまにAC! ...